プログラマー面接時の技術的な質問事項(アプレッソ版)
この記事的には、私はプログラマ失格だなぁ。本職(?)はプログラマの筈なのに。
とは言っても、ここ二年ほどまとまった規模のプログラムを書いてないし、個人的な勉強も CG 系に時間をかけてたから最近は名実共にプログラマじゃなくなってきてるしww
じゃあ何者?と聞かれると、最近は結構困る。CGデザイナー?これは違うな。プログラマ?うーん、多分そうなんだろうけどプログラム書いてないからなぁ。ちょっとしたスクリプトはいつも書いてるけど、そんなに大したものでもないし。CG野郎?あー、何かこれが一番シックリくるかもwww
それはともかく、このままだと器用貧乏道まっしぐらだ。ちゃんと方向性を決めないとな。
ゴゴゴゴゴ・・・・
ゴゴ・・
ジャーーーーン!!

一年越しの悲願が遂に!!手に入れました “オイラーの贈物”!!
欲しいと思った時には既にプレミア価格がついて六千円は下らなく、それも癪でオークションを漁るものの競り負けたり入札を忘れたりを繰り返し。
そんなこんなで気づいたら更にプレミアがついて九千円とかになっている始末。
がしかーし!!辛抱強く待った甲斐あって、アマゾンのマーケットプレイスで五千円台で購入することができました。感無量です
さてさて、早速オイラーさんと戯れますかね。。。
Surface に Transparency をアサインするんじゃなくて、Transmat を使うのが正解っぽい。
3ds max + Mental ray でボリュームレンダリングをする方法がわからなくて散々試行錯誤したのだけれども、やっぱりわからない(涙。
マテリアルを mental ray にして、Surface シェーダに Transparency をアサインして完全に透明にして、Volume に Mist とかを割り当てればボリュームレンダリングっぽい絵ができると思ったのに、なぜかできない。なぜだ。。。
YouTube でみつけた、こんな感じのことがしたいだけなんだけど…
PDF とか文章を読む時に、モニタを90度回転させて縦長にしたいなーと思ったことありませんか?ありますよね。
標準で回転機能のついているモニタを使うか、Windows だったらそういうツールがあるのは知っていたんですが、今日たまたま Mac で同じことをする方法がわかったので嬉しさの余り記事にしちゃいますww
設定は簡単。ディスプレイの設定のところで、回転を指定するだけです。

これだけです。
結果はこちら。何ということでしょう!!今まで読み辛かった PDF も隅々までハッキリ見えます。

ディスプレイの置き方に少々無理があるのはご愛嬌(笑。
ずーっと使っていなくて、すっかり忘れてしまったので Maya の勉強をしてみました。
今日のテーマは “Maya内部でのパーティクルの扱われ方”。
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ベッドをキャンパスに、ストップモーションを駆使して作られた作品です。
眠りにつく美女が見ている夢なのか。小気味よい音楽をバックに、外を歩き回り電車に乗り空を飛び海を泳ぎ回る。とても素敵な世界が繰り広げられます。
この世界観、大好きです。こんな作品が作れたらなぁ。

今月の CG Worldの記事になっていた BoneLabが気になったので、早速ダウンロードして試してみました。
これはスゴい!!元が医療関係者向けのものだけあって、ものすごく詳細な情報が載っています。ていうか、頭蓋骨ってこんなに細かいパーツからできてたのか…知らなかったwww。これが無料でダウンロードできるなんて、なんて素晴らしいんでしょう。
ちょっと惜しいのが、骨の動き方が確認できないところです。関節の稼動範囲とかズレ方が確認したかったんですけど、流石にそこまでは対応していません。